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お水はやっぱり体が冷える!?寒い時は白湯を飲もう!

投稿日:2018年10月12日 更新日:

皆さんこんにちは、彩香です。

前々回のブログ以来、水を飲んでその健康作用にあやかろうとした彩香スタッフですが、仕事をしながら、水を飲んでいたところ、水の思わぬ弱点を発見してしまいました。

 

「サムイ・・・」

 

そう、寒い。ただでさえ冷え性なのに、水を摂取することで更に悪化してしまいました。そして、そんなに量は飲んでいないのです。午前中で飲んだ水は500mlのみ。

一日の目安としている1.6リットルの三分の一以下!これではとてもではないですが、目標を達成できそうにありません!続けられてもなんだか逆に不健康になってしまいそうです!

そもそも寒がりで、冬に全然水分を摂取しないことから危うく脱水症状になりかけたこともある彩香スタッフ。事は深刻です。女性ならきっと、同じ悩みを抱えている人も多いのではないでしょうか。

 

体調を崩しては本末転倒なため、彩香スタッフは冷水から白湯に切り替えることにしました。白湯ってただのお湯にしては、水よりなんだか健康的なイメージありますよね。

 

実際、白湯と冷水、どっちを飲んだ方が健康的かつ美容にも良いのでしょうか?

今回は冷水と白湯の働きの違いを追っていきたいと思います!

 

白湯のメリット

まず白湯は、一度沸かしたお湯を冷ましたもののため、ただの水よりも、中の不純物が少ないとされています。また、温度が高いので内臓を温め、血行促進の働きが期待できるとのこと。

目覚めの一杯を自ら白湯に変えれば、内臓が温まって朝ごはんも消化されやすくなるかもしれませんね!

冷水のメリット

冷たい水は吸収が早いといわれています。そのためスポーツ中の脱水症状の防止には冷たい水がいいわけですね。ただし、胃腸に負担が掛かることはお忘れなく。

 

つまりは、暑い時や汗をかいたときは体の欲求に従って冷たい水を。

それ以外は白湯で胃腸の負担をやわらげ、内臓を温めてあげると良いということですね!

たしかに、暑いと感じる中で暖かいものを飲んだり食べたりするのは、自律神経の乱れに繋がってしまいます。もちろん逆もしかり。

 

つまり、運動をさぼって汗もかかず、仕事中もずっと空調がきいた中にいる彩香スタッフがこれからの季節に飲むべきは白湯!

 

そう、白湯です!

 

そんなわけで、彩香スタッフは継続して白湯を飲むことにします。

ただし、白湯は水のようにガブガブ飲んではいけません。

800~1000ml、つまりはコップ4~5杯が目安のようです。

しかしこの間書いた水の記事で、人が一日に必要な水分量は1200mlと書いたので、残り200ml~400mlは、暖かいお茶でも飲んで補充することにします!

 

彩香スタッフが白湯を続けてなにか健康的になったり美しくなったりしたら、また報告しますね。

それでは、今日はこのへんで!

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